

マロン・グラッセというと、一粒一粒、金色の紙に包まれて厚紙の箱に入っているイメージですが、フタバ食品のブロークン・マロンは気軽に食べられます。マロングラッセ製造過程で形のこわれたマロンですが、噛み締めるとリキュールの香りが口の中に広がります。アップした写真は大分食べてから撮影したのでボリューム感がないのですが、大きな塊も4-5個は入っています。
東京だと、カルディーなんかで1つ500円程度で手に入ります。
フタバ食品の製造過程で形の壊れなかったマロンはお店で見たことがありません。。。
このブログの他に栗について研究したことは、「クリスキーナ・マロンの栗サイト」にもアップしていますので。見てくださいね。
2008年1月3日木曜日
ブロークン・マロン
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